〒603-8047 京都市北区上賀茂本山339
Tel:075-781-0011 Fax:075-702-6618

上賀茂神社では、古来より受け継がれております恒例祭に広く皆様方にも参列していただくべく特別参列を受け付けております。
ご希望の方は11月度は、以下の祭典に参列可能です。何れも30分前迄に社務所へお申し込み下さい。失礼の無い服装でご参列下さい。
尚、初穂料には撤饌(おさがり)が含まれます。先着順となります。
初穂料三千円にて本殿参列が出来ます。
摂社久我神社で行われる秋祭です。神馬神山号(しんめ・こうやまごう)の牽馬の儀(ひきうまのぎ)が執り行われます。
初穂料三千円にて本殿参列が出来ます。
明治天皇の御聖徳を偲び国家の安泰を祈念します。
毎年恒例になりました西陣織物産地問屋協同組合主催の園遊会です。終日境内は雅客で賑わいます。
着物をお召しの方は上七軒の舞妓さんによる野点茶席で無料(通常400円)で抹茶接待をお受けいただけます。
詳細はきもので集う園遊会案内サイトをご覧下さい。
久我神社の氏子43町内地域を3基の神輿が列立で巡幸します。(雨天中止・小雨含)
京都市無形民俗文化財登録の里神楽(チャンポン神楽)の奉納があります。
午前10時~午後5時迄ご祈祷、御神楽受付。夕刻より火焚祭。
終日境内では菊花展が開催されます。
どなたでもご覧いただけます。
神職上位五席の神職が境内橋殿にて当神社特有の作法にて身を清めます。
非公開。
御祭神に冬御衣(ふゆみそ・神服)を奉るにあたり、本殿内を清めます。
非公開。
御祭神に冬御衣(ふゆみそ・神服)を奉るにあたり、本殿内を清めます。
初穂料三千円にて本殿参列が出来ます。
古来、新嘗祭に先立ち71座の神々に新穀を奉られたとされる祭儀で、現在では当神社にしか残されていません。
格式の高い大祭式(たいさいしき)にて斎行されます。
当神社では、満年齢・数え年齢どちらでも行っております。この日に限らずご希望の日にお越し下さい。
衣装・写真がセットになった七五三プランもございますので、社務所(075-781-0011)へお尋ね下さい。
どなたでも参列いただけます。
現在、京都府立植物園半木の森に鎮座する養蚕製糸の守護神である、天太玉命(あめのふとだまのみこと)をお祀りする末社、半木社の春祭で多くの繊維関係者が参拝されます。
どなたでも参列いただけます。
既に春祭が行われた摂末社を除く5摂社15末社に新穀の神饌を供え祝詞を奏上します。
初穂料三千円にて本殿参列が出来ます。
新穀、秋の実りを感謝するお祭りです。
毎年氏子中より野菜の奉献があります。
新穀・野菜等のお供えは、11月22日より社務所にて受け付けております。
京都に本拠を置く、うさぎ塾主催によって奉納されます。一年間、丁寧に造られた 紙で出来た鎧・兜を初めて着る儀式で神前に参拝し、父母に感謝の言葉を捧げます。 行列姿は美しいものであり鎧行列どなたでもご覧いただけます。
上賀茂で古くより行われている今で云う成人祭です。当神社、摂社大田神社、田の神と山の神に15歳の元服を奉告します。
幸在祭(さんやれさい)のページをご覧ください。